FundedHive(ファンデッドハイブ)は、出金の判定と送金をスマートコントラクトで自動処理する海外のプロップファームです。条件を満たせば毎日出金を申請でき、人の判断で出金が止められにくい仕組みが最大の特徴です。
スプレッドは上乗せのない生スプレッドで、少額のアクセス料から始められるPay From Profits(PFP)もあります。この記事では、出金の仕組み、PFPの1-Stepと2-Stepの選び方、合格でもらえるHive Coinで次の挑戦を最大半額にする方法を、公式の規約と実画面をもとに整理します。
WHY FUNDEDHIVE
条件を満たせば、申請から60秒で出金。
出金の可否はスマートコントラクトが自動で判定します。担当者の審査待ちはなく、条件を満たしていれば毎日申請できます。
- 申請毎日いつでも
- 自動判定スマートコントラクト
- 送信60秒以内にウォレットへ
1日の出金上限はウォレットごとに$1,000(Instant Growthは$2,000)。60秒はウォレットへの送信の目安で、日本円の銀行着金までの時間ではありません。
- 01自分のお金で損失を払わない
評価はデモ環境の口座で行います。失格しても失うのは支払ったアクセス料だけです(返金はありません)。
- 02約1,400円から試せる
PFP 2-Stepの5Kはアクセス料$9(約1,395円)。10Kでも$19(約2,945円)です。まず操作とルールを少額で確かめられます。
- 03ルールがシンプル
一貫性ルールなし、損失の上限は動かない静的設定、ニュース時の取引もOK、スワップはゼロ。
PR評価に合格して出金できるかは取引の結果しだいです。条件は購入前に公式画面で確認してください。

迷ったら「PFP」から。初回を抑えるなら2-Step、評価を1回で終えるなら1-Step
出金はスマートコントラクトが規約どおりに判定し、条件を満たせば毎日申請できます。PFPなら少額のアクセス料で始められ、Low・Moderateと判定されれば合格後の費用も利益から払えます。
- 出金
- 毎日申請・60秒で送信
- スプレッド
- 上乗せなしの生スプレッド
- 初回費用
- $9〜(2-Step 5K)
- クーポン
- PFPは20%OFF
PR公式サイトが新しいタブで開きます
プランと口座サイズは公式画面で選びます。クーポンは購入画面でコードを入力したときだけ適用されます。
FundedHive(ファンデッドハイブ)とは?
FundedHive(ファンデッドハイブ)は、米国・ドバイ・英国などに関連法人を持つTradingHive Groupが運営する、海外のプロップファームです。
プロップファームとは、自分の大きな元手を用意しなくても、会社が用意した取引枠で取引し、成績に応じて報酬(利益の分け前)を受け取れる仕組みのことです。FundedHiveは、取引や出金の記録をブロックチェーンに残すWeb3型という点がいちばんの個性です。
ざっくり言えば、ルールを守って一定の利益を出せるかを試す評価に合格すると、取引枠を任され、稼いだ分の取り分を受け取れるという流れです。取引ツールはcTraderで、報酬はUSDCという米ドル連動の暗号資産で受け取ります。

- 評価に挑戦
- 合格後に取引
- 条件達成で報酬

公式の資金提供モデル・公式のウォレット説明(2026年9月20日確認)、現行の利用規約(2026年10月12日確認)。
Web3・ブロックチェーンって何のこと?
FundedHive(ファンデッドハイブ)を理解するうえで避けて通れないのが、この2語です。むずかしく考えず、ここだけ押さえておけば大丈夫です。
ワンポイント
ブロックチェーンは、みんなで共有する、あとから書き換えられない記録ノートです。スマートコントラクトは、そのノート上で条件を満たしたら自動で実行される約束ごと(プログラム)です。FundedHiveは出金などの大事な処理をこの仕組みで動かすので、担当者のさじ加減が入りにくいという発想です。
この仕組みのため、FundedHiveの利用にはMetaMask(メタマスク)という暗号資産用のお財布アプリ(ウォレット)を使います。暗号資産を触ったことがない方には少しハードルがありますが、流れは後半の出金の章でていねいに解説します。
注意
ウォレットの秘密鍵やリカバリーフレーズは、公式の担当者を名乗る相手を含め、誰にも教えてはいけません。知られると資産を引き出されるおそれがあります。
取引は「デモ環境」、報酬は情報提供の対価
誤解の多いところなので、はっきり書きます。多くの評価型プロップファームと同じく、FundedHive(ファンデッドハイブ)で取引するのは、原則デモ(シミュレーション)環境の口座です。値動きは本物の市場レートに近いものを使いますが、あなたのお金を直接マーケットに投じているわけではありません。
報酬は、あなたの取引データを提供したことへの対価という建て付けで支払われます。FundedHive自身も、自分たちはブローカー(証券会社)ではなく、評価とテクノロジーの基盤を提供する立場だと説明しています。
ただしFundedHiveは、合格後の口座がAADSという仕組みでA-Book(エーブック)、つまり実際に市場へ注文を流す方式で扱われる点が独特です。報酬の計算もA-Bookでの利益が基準になります。次の章で、透明性の話とあわせて見ていきましょう。
ワンポイント
取引できるのはFX(主要通貨ペア)、ゴールドなどのメタル、一部の株価指数が中心です。暗号資産そのものの取引は現状非対応です。この記事で出てくる暗号資産は、報酬の受け取り方(USDCで出金)の話だと整理しておくと混乱しません。
他社と違うFundedHiveの5つの特徴
数あるプロップファームの中で、FundedHive(ファンデッドハイブ)が何を売りにしているのか。トレーダーにとって効いてくるポイントを5つに絞りました。
①スマートコントラクトが出金を判定し、毎日出金できる
FundedHive(ファンデッドハイブ)のいちばんの強みが出金です。現行の利用規約は、出金の可否はスマートコントラクトとリアルタイムの取引分析だけで決まり、人の裁量を排除すると定めています。
プロップファームでよくある不安は、審査で出金が何日も待たされる、担当者の判断で理由をつけて拒否される、というものです。FundedHiveは判定が自動なので、条件を満たしていれば毎日いつでも申請でき、公式は申請から60秒以内の送信を案内しています。
現行の利用規約付属書3(AADS)・第8条(2026年10月12日確認)、FundedHive公式トップ(2026年9月30日取得)。
自動でも、出金の対象外になる場合
判定が自動だからといって、何でも支払われるわけではありません。規約違反がある場合、合格後の費用(Funded Fee)が未払いの場合、初期残高から1%下回ってB-Bookに切り替わったあとの利益は、出金の対象外です。
また、1日の出金上限はウォレットごとに$1,000(Instant Growthは$2,000)です。60秒はウォレットへの送信の目安で、日本円の銀行着金までの時間ではありません。
②上乗せのない生スプレッドで、主要通貨ペアが狭い
FundedHiveのスプレッドは、リクイディティプロバイダーの生スプレッドに上乗せをしない方式です。2026年10月12日の公式表示では、EUR/USDが0.0〜0.1pips、USD/JPYとGBP/USDが0.3pipsと、主要通貨ペアはかなり狭い水準でした。
取引手数料は取引額10万ドルあたり往復$3(片道$1.50)で、スワップはゼロです。スプレッドと手数料の合計で見ても、短い時間軸で取引する人に有利な条件です。計算例はスプレッド・手数料の章で紹介します。
③出金がブロックチェーンに残る透明性
出金は自動で判定されるだけでなく、その記録が誰でも追えるブロックチェーン上に残ります。本当に払ってくれるのかという不安に、仕組みと記録の両方で答えようとしているのがFundedHive(ファンデッドハイブ)の考え方です。

- 記録をつなぐ
- みんなで共有
- 履歴を確認

ワンポイント
A-Bookは、あなたの注文を実際の市場に流す方式です。B-Bookは会社が注文を社内で引き受ける方式で、あなたの損が会社の利益になりやすい構造です。会社とトレーダーの利害が対立しにくいという意味で、A-Bookは透明性が高いとされます。
④ルールがシンプルで縛りが少ない
初心者がつまずきやすい細かい縛りが少なめなのも、FundedHive(ファンデッドハイブ)の好まれる点です。一貫性ルールがない、損失の上限が残高ベースの静的設定で動かない、全口座がスワップフリー、ニュース時の取引も可、といった具合です。
ワンポイント
一貫性ルールとは、1日の利益が偏りすぎると合格を認めないタイプの制限のことです。これがないと、たまたま大きく勝った日があっても問題になりにくく、初心者にはやさしい設計といえます。
⑤合格でHive Coinがもらえ、次の挑戦が安くなる
FundedHiveでは、評価に合格して合格後の段階に進むと、支払った費用の200%分のHive Coinが付与されます。Hive Coinは次のチャレンジ費用の最大50%に充当できるため、一度合格できる人ほど続けやすい設計です。使い方はHive Coinの章で計算例つきで説明します。
最初に選ぶならどれ?FundedHiveの目的別おすすめプラン
FundedHive(ファンデッドハイブ)のプランは、どれを選ぶかで最初の支払いも合格後の費用も変わります。まずは自分が次の3タイプのどれに近いかを考えてみてください。
PFP 2-Step 5K・10K
まずはcTraderの操作とルール、ウォレットの使い勝手を少額で確かめたい人向けです。
- 失敗しても費用が小さい
- 目標は8%→6%の2段階
- 合格でHive Coinがもらえる
PFP 1-Step
10%の目標を1段階で取りにいく人向けです。フェーズ2の支払いと期限がありません。
- 評価は1回・目標10%
- フェーズ2のアクセス料なし
- 合格後の費用・Hive Coinは2-Stepと同じ
PFP 2-Step 200K
手元のHive Coinで費用の半分を払い、大きな取引枠に挑戦したい人向けです。
- 通常のアクセス料は$199
- コイン残高が$99.50分以上必要
- フェーズ2の費用は別途
アクセス料は現行の利用規約(2026年10月12日確認)。ボタンはいずれも公式サイトのトップに移動します。プランと口座サイズは公式画面で選んでください。
編集部がPFPを最初の候補にする理由
初めてFundedHiveを使うなら、編集部はPay From Profits(PFP)から比べることをおすすめします。1-Stepと2-Stepのどちらにも、次の3つが当てはまります。
- 最初の支払いが小さい。2-Stepは5Kが$9(約1,395円)、1-Stepは5Kが$19(約2,945円)から評価を始められます。
- 合格後の費用を前払いしなくてよい。Low・Moderateと判定されれば、合格後の費用(Funded Fee)は全額を利益から払えます。
- 合格すると次が安くなる。付与されるHive Coinで、次のチャレンジ費用の最大半額をまかなえます。
PFPの1-Stepと2-Step、どちらを選ぶ?
PFPには、評価が1段階の1-Stepと、2段階の2-Stepがあります。損失のルール、合格後の費用、Hive Coin、利益分配80%は同じで、違うのは評価の回数と支払いのタイミングです。
| 項目 | 1-Step | 2-Step |
|---|---|---|
| 利益目標 | 10%(1段階) | 8%→6%(2段階) |
| 初回のアクセス料 | $19〜$399 | $9〜$199 |
| 追加の支払い | なし | フェーズ2のアクセス料(合格から14日以内) |
| 損失ルール | 日次5%・総損失10%・1取引3% | 同じ |
| 利益日 | 3日 | 各フェーズ3日 |
| 合格後の費用・Hive Coin | Low 1%〜High 3%・200%付与 | 同じ |
初回の支払いは2-Stepのほうが安く、1回あたりの目標も小さいので、初めての人や少額で試したい人に向きます。1-Stepは評価が1回で終わり、フェーズ2の支払いと14日の期限を気にしなくてよいので、10%を取れる手法がある人に向きます。
フェーズ2のアクセス料の金額は規約に記載がありません。費用の合計で比べたい場合は、購入画面で両方の金額を確認してください。
ただし、PFPなら誰でも後払いになるわけではありません。利益から払えるのは、評価中の取引がLow・Moderateと判定された場合だけです。判定の基準はLow・Moderateの章で確認してください。
ClassicやInstant Growthが合う人
Classic 2-Stepは評価費用を前払いする王道の方式で、上位のティアでは利益分配が90%まで上がります。合格後に費用を差し引かれたくない人や、分配率を重視する人に向きます。Instant Growthは評価フェーズがなく、6%の利益ごとに口座を大きくしていく方式です。
- Pay From Profits少額のアクセス料で開始。合格後の費用はLow・Moderateなら利益から
- Classic 2-Step評価費用を前払い。ティアにより利益分配70%〜90%
- Instant Growth評価なしで開始。6%の利益ごとに次のレベルへ
横に並ぶ選択肢の比較です。順番に進むステップではありません。
3つのプラン(チャレンジ方式)をやさしく整理
FundedHive(ファンデッドハイブ)の3つの方式について、条件と料金を順に見ていきます。条件は2026年10月12日に確認した現行の利用規約と公式画面に基づきます。ClassicとInstant Growthの料金は旧資料の数値を含むため、購入前に公式画面で確認してください。
Pay From Profits(後払い型・少額から)
まず少額のアクセス料だけを払い、合格後の口座費用(Funded Fee)は条件しだいで利益の中から払う方式です。最初の持ち出しを小さくできるので、とりあえず一度試してみたい初心者と相性がよいプランです。2-Step版と1-Step版があります。

| 口座サイズ | 2-Step | 1-Step |
|---|---|---|
| $5K | $9約1,395円 | $19約2,945円 |
| $10K | $19約2,945円 | $39約6,045円 |
| $25K | $49約7,595円 | $99約15,345円 |
| $50K | $75約11,625円 | $149約23,095円 |
| $100K | $99約15,345円 | $249約38,595円 |
| $200K | $199約30,845円 | $399約61,845円 |
2-Stepは、フェーズ1に合格したあと、フェーズ2を始めるために次のアクセス料を払います。支払い期限はフェーズ1の合格から14日以内です。期限を過ぎるとチャレンジを続けられなくなるので注意してください。
1-Stepは評価が1段階で、利益目標は10%です。フェーズ2がないので、追加のアクセス料と14日の期限はありません。損失のルール、利益日、レバレッジ、合格後の費用とHive Coinは2-Stepと同じです。
評価に合格すると、合格後の口座(Funded口座)を利用できます。その費用(Funded Fee)は、評価中の取引から判定されるリスク区分で決まります。合格後の利益分配は一律80%です。
| リスク区分 | Funded Fee | 支払い方 |
|---|---|---|
| Low | 1% | 全額を利益から |
| Moderate | 2% | 全額を利益から |
| Medium | 2.5% | 半分を前払い・半分を利益から |
| High | 3% | 半分を前払い・半分を利益から |
注意
後払い型は最初が安いぶん、合格後に利益から費用が差し引かれます。アクセス料とFunded Feeの合計で比較するクセをつけましょう。
アクセス料は失格しても返金されず、Funded Feeにも充当されません。
Classic 2-Step(王道・前払い)
いちばんオーソドックスな2段階の評価です。FundedHive(ファンデッドハイブ)では働きバチになぞらえたNewBee・WorkerBee・QueenBeeの3ティアがあり、上のティアほど費用は上がりますが、利益分配が70%、80%、90%と高くなります。
利益目標はフェーズ1が8%、フェーズ2が6%です。総損失の上限は残高の10%(静的)、1取引の最大損失は3%です。ティアによって日次損失の上限とレバレッジが変わります。
| 項目 | NewBee | WorkerBee | QueenBee |
|---|---|---|---|
| 利益分配 | 70% | 80% | 90% |
| 日次損失 | 5% | 4% | 3% |
| FXレバレッジ | 1:50 | 1:100 | 1:200 |
FXレバレッジは口座サイズ$100,000以下の上限です。サイズが大きくなると下がります(現行の利用規約付属書1.1)。
口座サイズ別の費用(割引前)は、2026年6月に取得した資料では次のとおりでした。現行の規約には価格表がないため、購入前に公式画面で最新の金額を確認してください。
| 口座サイズ | NewBee | WorkerBee | QueenBee |
|---|---|---|---|
| $2K | $15 | $19 | $29 |
| $5K | $29 | $39 | $49 |
| $10K | $79 | $99 | $119 |
| $25K | $149 | $199 | $229 |
| $50K | $299 | $349 | $399 |
| $100K | $499 | $599 | $699 |
| $200K | $899 | $1,099 | $1,199 |
ワンポイント
ティアは費用の安さ(NewBee)と取り分の高さ(QueenBee)のトレードオフです。QueenBeeは日次損失の上限が3%と厳しくなる点も合わせて考えましょう。
Instant Growth(即時スタート・スケール型)
評価フェーズを挟まず、$10,000の口座からすぐ取引を始めるのがInstant Growth(通称タワー)です。各レベルで初期残高の6%の利益を出すと次のレベルに進め、最大で$1,000,000の口座まで伸ばせる設計です。
次のレベルに進む費用は新しい口座残高の2%で、レベル2以降は前のレベルの利益から払います。口座はレベル5までは倍々で増え、その先は段階的に増えます。利益分配は80%です。
| レベル | 口座サイズ | 進む費用 |
|---|---|---|
| Lv.1 | $10,000 | 開始費(旧資料では$299) |
| Lv.2 | $20,000 | $400(利益から) |
| Lv.3 | $40,000 | $800(利益から) |
| Lv.4 | $80,000 | $1,600(利益から) |
| Lv.5〜10 | 最大$1,000,000 | 公式画面で確認 |
- 最大損失は初期残高の6%(静的)、1取引の損失は2%まで
- 日次損失の制限・最低取引日数・一貫性ルールはなし
- マーチンゲールやグリッド、複数口座での両建ては禁止
- レベル1は評価用のB-Book環境で、レベル2からA-Bookで扱われる
注意
以前の料金表(レベル2が$449など)は、現行規約の新残高の2%という計算と一致しません。古い金額で予算を組まず、公式画面の表示を確認してください。
Hive Coinで次のチャレンジを最大半額にする方法
FundedHive(ファンデッドハイブ)を続けて使う理由になるのがHive Coinです。現行の規約では、合格時に費用の200%をHive Coinで還元し、次のチャレンジ価格の最大50%まで充当できると定められています。
たとえばPFP 2-Stepの200Kは、通常のアクセス料が$199です。Hive Coinで半分を払えれば、最初に現金で払う分は約100ドルになります。
- 通常のアクセス料$199PFP 2-Step 200K
- Hive Coinで充当−$99.50価格の50%が上限
- 現金の支払い$99.50約15,423円
現行の利用規約付属書2・公式のプラン選択画面(2026年10月12日確認)。クーポンは含めない計算です。
Hive Coinはいつ・いくらもらえる?
Hive Coinが付与されるのは、2つのフェーズに合格して合格後の段階に進んだときです。付与額は費用の200%なので、どの口座サイズに合格したかで、次に使える金額が変わります。
| 合格サイズ | コインの目安 | 200Kの半額 |
|---|---|---|
| 5K | $18相当 | 届かない |
| 10K | $38相当 | 届かない |
| 25K | $98相当 | わずかに不足 |
| 50K | $150相当 | 届く |
| 100K | $198相当 | 届く |
計算上は、50K以上に一度合格すれば、200Kの半額分($99.50)のコインに届きます。5Kや10Kの合格だけでは足りないので、まず小さいサイズで慣れ、次に50Kや100Kで合格を狙うのが現実的な流れです。
注意
付与の基準が割引後の支払額か、フェーズ2のアクセス料を含むかは、規約に明記がありません。実際の付与額と使える残高は、ダッシュボードで確認してください。
Hive Coinを使うときのルール
- Hive Coinは現金の返金ではなく、チャレンジの購入に使うポイントです
- 1回の購入で使えるのは、価格の50%までです
- 規約で充当先とされているのはチャレンジ価格で、合格後の費用(Funded Fee)に使えるとは書かれていません
- クーポンとの併用可否は確認できていません。購入画面で最終金額を確認します
総額の注意
約100ドルは、200Kを始めるときの初回の現金分です。フェーズ1に合格したあとは、フェーズ2のアクセス料を14日以内に払う必要があります。全工程の合計が約100ドルで済むわけではありません。
Low・Moderateなら合格後の費用を利益から払える
PFPの大きな魅力が、合格後の費用(Funded Fee)を前払いしなくてよい点です。ただし全額を利益から払えるのは、評価中の取引がLowまたはModerateと判定された場合だけです。MediumとHighでは、費用の半分を前払いします。
この判定は、購入時に自分で選ぶものではありません。2つのフェーズでの取引記録から、AADSという仕組みが自動で決めます。購入前の画面にも、Low・Moderateの条件が表示されます。

| 項目 | Low | Moderate |
|---|---|---|
| Funded Fee | 1% | 2% |
| 支払い方 | 全額を利益から | 全額を利益から |
| 1取引の損失 | 1%以下 | 1.5%以下 |
| 日次の損失 | 2%以下 | 3%以下 |
| 総損失 | 5%以下 | 6%以下 |
| ストップロス | 新規から20秒以内に設定し、決済まで置く | 決済までに設定する |
| 合格後のレバレッジ | 最大1:200 | 最大1:100 |
現行の利用規約付属書2(1.9)と購入前の公式画面(2026年10月12日確認)。日次の損失は前日の終了時残高、総損失は初期残高が基準です。
Lowの条件は、評価の失格ライン(日次5%・総損失10%・1取引3%)よりかなり厳しく設定されています。Lowを取りにいくなら、合格だけを目指すときより慎重な取引が必要です。
利益からいくら引かれる?100Kの計算例
Funded Feeは、合格後の利益のうち自分の取り分(80%)から先に差し引かれます。差し引きは一度だけで、そのあとは追加の支払いはありません。100Kの口座で3%の利益($3,000)を出した場合、Lowなら次のようになります。
- 自分の取り分$2,400利益$3,000 × 80%
- Funded Fee(Low)−$1,000口座$100,000 × 1%
- 最初に受け取れる額$1,400Moderateなら$400
利益が費用に届かなかった場合、足りない分は未払いとして残り、次回以降の出金から差し引かれます。後払いは無料という意味ではなく、受取額がその分減る仕組みです。
もう一つの注意点が出金の上限です。ClassicとPFPは1日あたりウォレットごとに$1,000までなので、上の例の$1,400は2日に分けて受け取ることになります。
Lowの判定を取り、維持するためのコツ
- すべての取引に、新規から20秒以内にストップロスを置く
- 1回の損失が残高の1%未満に収まるよう、ロットを先に計算する
- 前日の終了時残高から2%負けたら、その日は取引をやめる
- 誤クリックで開いた注文は、ストップロスなしでも10秒以内に決済すれば判定に影響しない(悪用は不可)
ロットの計算方法はロット計算の記事、損失の管理はリスク管理の記事で詳しく解説しています。
合格後も条件の維持が必要
合格後に判定された区分の上限を超えると、口座はすぐに停止され、保有中のポジションは予告なく決済されます。取引を再開するには、上の区分との費用の差額を払う必要があります。
FundedHive(ファンデッドハイブ)の取引ルールと禁止事項
せっかく合格しても、ルール違反で失格しては元も子もありません。FundedHive(ファンデッドハイブ)で最初の候補になるPFP(1-Step・2-Step共通)の評価ルールを、一覧で確認しておきましょう。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 利益目標 | 2-Stepは8%→6%、1-Stepは10% |
| 日次の損失 | 残高の5%まで |
| 総損失 | 残高の10%まで(静的) |
| 1取引の損失 | 3%まで |
| 利益日 | 3日以上(2-Stepは各フェーズ) |
| FXレバレッジ | $100K以下は1:50、$200K以下は1:30 |
| ゴールドのレバレッジ | 1:30 |
| 一貫性ルール | なし |
| 最低保有時間 | なし |
| 期限 | なし |
| ニュース時の取引 | 可 |
| 週末の持ち越し | 評価中は可、合格後は不可 |
| コピートレード | 評価中は可、合格後は不可 |
利益日は、初期残高の1%以上の利益が出た日のことです。10Kの口座なら$100以上の利益が必要で、残高が初期残高以上のときだけ数えられます。3日取引すれば済むわけではない点に注意してください。
時間の基準
日次の損失や出金上限のリセットは、UTC(協定世界時)の0時、日本時間の朝9時が基準です。日本の朝をまたぐと新しい1日になります。
禁止・制限されている行為
- 遅延や価格エラーを突く取引
- 高頻度取引(HFT)にあたる短時間の大量発注
- 複数口座をまたいだ両建て
- 合格後の口座でのコピートレード
- Instant Growthでのマーチンゲール・グリッド
EA(自動売買)は、上の禁止行為にあたらない範囲で使えます。口座はネッティング方式なので、同じ銘柄で売りと買いを同時に持つことはできません。迷う手法は禁止事項の記事もあわせて確認してください。
FundedHiveのスプレッド・手数料・スワップ
FundedHive(ファンデッドハイブ)は、リクイディティプロバイダーから受け取った生のスプレッド(Rawスプレッド)に上乗せをしないと案内しています。主要通貨ペアは0.0〜0.3pipsの表示と狭く、取引コストの面ではかなり優秀です。その代わりに取引手数料がかかり、スワップ(持ち越し金利)はゼロです。
| 銘柄 | スプレッド |
|---|---|
| EUR/USD | 0.0〜0.1pips |
| GBP/USD | 0.3pips |
| USD/JPY | 0.3pips |
| EUR/JPY | 0.7pips |
| GBP/JPY | 0.9pips |
| XAU/USD | 1.4pips($0.14) |
手数料はどの銘柄も同じで、取引額10万ドルあたり往復$3(片道$1.50)です。公式のスプレッド表では、100万ドル単位で「$15 / 1M」(片道)と表示されています。

公式のスプレッド表示(2026年10月12日確認)。値は相場や時間帯で常に変わります。
手数料は「取引額」で計算する
手数料は、取引額10万ドル(いわゆる1ロット)あたり片道$1.50、往復で$3(約465円)です。ただし、ロット数ではなく取引額で決まるので、銘柄によって1ロットあたりの手数料が変わります。
往復の手数料 = 取引額 ÷ 10万ドル × $3規約の例示は「1ロット(10万ドル)あたり$3」
| 銘柄(1ロット) | 取引額の目安 | 往復の手数料 |
|---|---|---|
| USD/JPY(10万ドル) | $100,000 | $3.00 |
| EUR/USD(10万ユーロ) | 約$112,000 | 約$3.36 |
| XAU/USD(100オンス) | 約$421,000 | 約$12.63 |
1ロットの数量は銘柄ごとに違います。ゴールドの1ロットを100オンスとしたのは一般的な例なので、実際の数量はcTraderの銘柄情報(Lot size)で確認してください。
取引コストは合計で考える
取引コスト = スプレッド + 往復の手数料 + スリッページ
たとえばUSD/JPYを1ロット取引する場合、スプレッド0.3pipsは300円(約$1.90)です。これに往復の手数料$3を足すと、1回あたり約$4.90が目安になります。短い時間で何度も取引する人ほど、この合計が効いてきます。
スワップはゼロなので、ポジションを翌日に持ち越しても金利はかかりません。ただし合格後の口座では週末の持ち越しができない点に注意してください。
スリッページ保護
評価中の口座では、確定した損失の10%までのスリッページは通常の範囲とされ、それを超える不利なスリッページは50%まで補填されます。
合格後の口座はA-Bookで実際の市場に注文が流れるため、この保護はありません。
スプレッドと手数料の考え方はスプレッドと手数料の記事でも比較しています。
出金の流れ|日本から「円」で受け取るには
FundedHive(ファンデッドハイブ)は暗号資産ベースなので、日本円で受け取るにはひと手間が必要です。とはいえ、流れが分かれば難しくありません。

- ウォレット
- 取引所で円に交換
- 銀行へ出金

- 合格後の口座で利益を出す出金できるのはA-Bookで確定した利益の80%です。PFPでは、ここからFunded Feeが先に差し引かれます。
- ポジションを決済して出金を申請する保有中のポジションがあると申請できません。1回の申請は$50以上です。
- USDCがウォレットに届く報酬はERC20ネットワークのUSDCで送られます。公式は申請から60秒以内の送信を案内しています。手数料(ガス代)用にETHを少しウォレットに入れておきます。
- 国内の暗号資産取引所へ送るUSDCをそのまま日本円にできる国内取引所は限られ、SBI VCトレード(2025年に国内で初めてUSDCの取り扱いを開始)が代表的です。送る前にネットワークの一致を確認します。
- 日本円に替えて銀行へ出金する取引所でUSDCを売って日本円にし、自分の銀行口座へ出金すれば完了です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 最低出金額 | $50 |
| 1日の上限 | ウォレットごとに$1,000(Instant Growthは$2,000) |
| 上限のリセット | UTC 0時(日本時間9時) |
| 受け取る通貨 | USDC(ERC20) |
| 申請の条件 | 保有中のポジションがないこと |
| 複数口座 | 同じウォレットなら上限は合算。別アドレスにすれば口座ごと |
送金の注意
送金で最も大事なのがネットワークの一致です。FundedHiveの送金ネットワーク(ERC20)と、受け取る取引所が対応するネットワークを必ず合わせてください。間違えると資金を失うおそれがあります。入庫額の上限や送金手数料、レート差も事前に確認しましょう。
本人確認と税金
FundedHiveの登録自体は本人確認(KYC)不要ですが、日本円に替える国内取引所では本人確認が必要です。暗号資産の損益には税金の扱いもあります。最終的な判断は取引所の最新案内と税理士などの専門家に確認してください。
FundedHiveのメリット・デメリットと向いている人
ここまでを踏まえ、良い点と気をつけたい点をフラットに整理します。
メリット
- スマートコントラクトが出金を判定し、条件を満たせば毎日申請できる
- 上乗せのない生スプレッドで、主要通貨ペアが狭い
- PFPなら$9から評価を始められる(1-Stepも選べる)
- Low・Moderateなら合格後の費用を前払いしなくてよい
- 合格でHive Coinがもらえ、次の費用が最大半額になる
- 一貫性ルールなし・静的な損失上限・スワップゼロ
デメリット
- ウォレットと暗号資産の知識が必要
- 日本円にするまでに取引所での手続きがいる
- Lowの判定基準は評価ルールより厳しい
- 合格後は週末の持ち越しとコピートレードが不可
- サポートは英語中心で、時間の基準がUTC
FundedHiveが向いている人・向かない人
向いている人
- cTraderとウォレットの利用に抵抗がない
- 少額のアクセス料でまず試してみたい
- ストップロスを必ず置く取引を続けられる
- 合格後のコインを次の挑戦に活かしたい
先にほかの会社と比べたい人
- 日本語のサポートだけで完結したい
- 銀行口座に日本円で直接受け取りたい
- ストップロスなしの取引が多い
- 合格後の費用を利益から差し引かれたくない
日本語で完結したい、国内の銀行で円のまま受け取りたいという方は、完全日本語対応のFundora(ファンドラ)のような選択肢と比べてから決めると失敗しにくいです。各社の費用や条件は比較表でまとめて見られます。
FundedHiveの始め方と当サイト限定・最大20%OFFクーポン
FundedHive(ファンデッドハイブ)の申し込みは、公式画面で次の順番に進めます。先にプランと口座サイズを決めておくと迷いません。キャプチャは2026年10月12日の公式画面で、個人情報は写っていません。
- 公式サイトで登録し、ウォレットを接続するMetaMaskなどのウォレットを用意して接続します。出金時のガス代に備えて、ETHを少し入れておくと安心です。
- Pay From Profits → 1-Stepか2-Step → 口座サイズを選ぶ初回の支払いを抑えるなら2-Step、評価を1回で終えたいなら1-Stepを選びます。サイズは、初めてなら5Kか10K、Hive Coinを使うなら200Kなど、決めておいたものを選びます。

- アクセス料と合格後の費用を確認する条件表の横(スマホでは下)に、アクセス料と合格後の費用の目安が表示されます。Low・Moderateなら利益から払えるという注記もここで確認できます。

- Start Challengeを押し、リスク区分と規約を読むLow・Moderateの条件(前の章のキャプチャ)と利用規約を読み、同意して進みます。
- 購入画面でクーポンとHive Coinを確認するクーポン欄に「PROPUP」を入力し、割引が反映されたか確認します。Hive Coinを使う場合は、充当額と現金の支払額も確認します。
- cTraderで条件を確認してから最初の取引をするチャレンジは最初の取引を開いた時点で始まります。銘柄のロット数量・手数料・損失の上限を確認し、ストップロスを置いてから発注しましょう。
クーポンコード「PROPUP」を購入画面で入力すると、Pay From Profitsは20%OFF、Classic・Instant Growthは10%OFFになります。リンクから移動しただけでは割引されないので、購入を確定する前に金額を確認してください。最新の掲載情報はクーポン一覧でも確認できます。
FundedHiveに関するよくある質問
FundedHiveで出金を拒否されることはありますか?
出金の可否はスマートコントラクトとリアルタイムの取引分析で判定され、人の裁量を排除すると規約に明記されています。条件を満たしていれば毎日申請できます。ただし規約違反、未払いの合格後費用、B-Bookに切り替わったあとの利益は対象外です。
FundedHiveで最初に選ぶならどのプランですか?
費用を抑えて試すならPay From Profits(PFP)が入りやすい選択肢です。初回の支払いを小さくしたいなら2-Step(5Kは$9)、評価を1回で終えたいなら1-Step(5Kは$19)を選んでください。
PFPの1-Stepと2-Stepの違いは何ですか?
1-Stepは評価が1段階で利益目標は10%、2-Stepは8%と6%の2段階です。2-Stepは初回のアクセス料が安い代わりに、フェーズ1の合格後14日以内にフェーズ2のアクセス料を払います。損失ルール、合格後の費用、Hive Coinは同じです。
200Kに約100ドルで挑戦できますか?
アクセス料$199の最大50%をHive Coinで払えれば、最初の現金分は$99.50です。十分なコイン残高が前提で、フェーズ2のアクセス料や合格後の費用は別にかかります。
Moderateでも合格後の費用を利益から払えますか?
はい。LowとModerateは合格後の費用(Funded Fee)を全額利益から払えます。費用率はLowが1%、Moderateが2%で、自分の取り分から先に差し引かれます。
Hive Coinは現金として出金できますか?
できません。合格時に付与されるHive Coinは、チャレンジの購入に使うためのものです。1回の購入で使えるのは価格の50%までです。
失格したらアクセス料は返金されますか?
返金されません。PFPのアクセス料は、失格した場合も返金の対象外で、合格後の費用にも充当されないと規約に定められています。
スプレッドはいつも0.1pips程度ですか?
いいえ。記事の数値は2026年10月12日時点の表示例で、相場や時間帯によって変わります。取引手数料とスリッページも別にかかるので、合計で比べてください。
合格したらすぐ出金できますか?
合格だけでは報酬を受け取れません。合格後の口座で利益を出し、ポジションを決済してから申請します。公式の60秒以内は送信までの案内で、日本円への交換や銀行着金の時間は含みません。
FundedHiveは日本語に対応していますか?
公式サイトには日本語の言語選択肢があります。日本語サポートの対応範囲は未確認のため、申し込む前に公式窓口で確認してください。
本人確認(KYC)は必要ですか?
FundedHiveの登録自体は本人確認不要です。ただし報酬を日本円に替える国内取引所では本人確認が必要です。
暗号資産を持っていなくても始められますか?
MetaMaskなどのウォレットの用意が前提です。報酬はUSDCで届くため、日本円にするには国内取引所での手続きが必要です。出金時のガス代としてETHも少し用意しておきます。
FundedHiveに割引クーポンはありますか?
当サイト限定のコード「PROPUP」を購入画面で入力すると、Pay From Profitsは20%OFF、Classic・Instant Growthは10%OFFになります。リンクから移動しただけでは割引されないので、購入前に反映を確認してください。
まとめ:FundedHiveはこういうプロップファーム
FundedHive(ファンデッドハイブ)は、出金をスマートコントラクトが判定し、条件を満たせば毎日申請できるWeb3型のプロップファームです。スプレッドも上乗せのない生スプレッドで、取引コストの面でも優秀です。
プランは、少額から始められて合格後の費用も利益から払えるPFPが入りやすい選択肢です。初回の支払いを抑えるなら2-Step、評価を1回で終えたいなら1-Stepを選びましょう。
合格でもらえるHive Coinを使えば、次の挑戦の費用を最大半額にできます。ただし利益から払えるのはLow・Moderateと判定された場合だけで、その基準は評価ルールより厳しめです。
- アクセス料とFunded Feeを合わせた総額で比べる
- Lowを狙うなら、全取引にストップロスを置き1回の損失を1%未満にする
- USDCを日本円にする取引所とネットワークを先に確認する
一方で、利用にはウォレットや暗号資産の知識が前提で、サポートは英語中心です。日本語で完結させたい方は、ランキングや比較表でほかの会社と見比べてから決めると安心です。

Pay From Profitsを選び、1-Stepか2-Step、口座サイズの順に選ぶと、アクセス料と合格後の費用を確認できます。クーポン「PROPUP」は購入画面で入力してください。
- 出金
- 毎日申請できる
- 初回費用
- $9〜(2-Step)
- Hive Coin
- 次回の最大50%
- クーポン
- PFPは20%OFF
PR公式サイトが新しいタブで開きます
本記事は一般的な情報提供を目的としたもので、合格・利益・出金やサービスの安全性を保証するものではありません。費用・ルール・キャンペーン・運営状況は変更されることがあるため、申し込む前に必ず公式サイトで最新情報を確認してください。






